遊戯王初期レリーフ(アルティメットレア)全39種類を徹底解説

遊戯王初期レリーフ完全図鑑

遊戯王初期・2期のレリーフ一覧【全10種類】の解説

サウザンド・アイズ・サクリファイス(TBー34)

 

遊戯王で初めて登場したレリーフ(アルティメットレア)原作では、ペガサスが使用した切り札モンスター。

 

仮面魔獣マスクド・ヘルレイザー(SMー00)

 

シークレットレアもあり。ブルーアイズレリーフと同じSpell of Mask-仮面の呪縛-に収録されていた。

 


 

ダーク・ネクロフィア(LNー14)

 

原作では闇バクラが使用したカード。近年レリーフは人気で高騰してきている。

 


 

不死王リッチー(PHー00)

 

原作には登場しないカードだが、ダーク・ネクロフィリアのようなオカルトな雰囲気があり、人気の高いモンスターカードだ。

 


 

初期カード再録(2期レリーフ)

 

遊戯王2期から登場したレアリティ、アルティメットレア(レリーフ)全10種類中、6種類は初期カードの再録カードとして登場しています。

 

青眼の白龍(SMー51)

 

 

 


 

ブラック・マジシャン(LNー53)

 

 

 


 

デーモンの召喚(SCー51)

 

原作では遊戯が使っていたモンスター。攻撃力もブラック・マジシャンと同等で、☆6モンスターだったので、実際のデュエルやゲームでは、こちらの方が強かったが、原作的にはブラック・マジシャンの方がエース扱いだった。コレクション人気も圧倒的にブラック・マジシャンの方が上。

 


 

ブラック・デーモンズ・ドラゴン(MAー52)

 

原作では、映画でレッドアイズと融合し活躍する。実際のカードとしては原作の扱いほど人気がない。

 


 

暗黒騎士ガイア(PHー52)

 

 

 


 

ヂェミナイ・エルフ(BCー34)

 

初期カードの再録パックで唯一レリーフとなった2期デザインカード。☆4で攻撃1900と実際のデュエルでは当時の環境だとトップクラスの強さのカードだった。

 

遊戯王3期 レリーフ【全29種類】の解説

 

遊戯王3期のレリーフは、大きく分けて「初期の再録」「2期の再録」「3期のカード」の3種類。カードデザインはすべて3期になっている。以下、それぞれのカード名、型番一覧。

 


 

 

遊戯王初期の再録レリーフ

 

カード名 型番
真紅眼の黒竜 301-056
リボルバー・ドラゴン 301-055
バスター・ブレイダー 303-054
カオス・ソルジャー 304-054
マジシャン・オブ・ブラックカオス 306-057
封印されしエクゾディア 307-057
竜騎士ガイア 309-057
究極完全態グレート・モス DL5-136
青眼の究極竜 SDX-001

 


 

遊戯王2期の再録レリーフ

 

カード名 型番
暗黒魔族ギルファー・デーモン 305-053
人造人間−サイコ・ショッカー 308-057
黒衣の大賢者 DL1-000
ビッグ・シールド・ガードナー DL1-136
処刑人−マキュラ DL2-000
エクスチェンジ DL2-136
ブレイドナイト DL3-136
インセクト女王 DL4-136

 


 

3期からのレリーフ

 

カード名 型番
溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム 301-051
バイサー・ショック 301-052
XY−ドラゴン・キャノン 302-051
XYZ−ドラゴン・キャノン 301-052
超魔導剣士−ブラック・パラディン 303-051
カイザー・グライダー 304-051
ジェノサイドキングデーモン 305-019
カオス・ソルジャー −開闢の使者− 306-025
大天使ゼラート 308-034
混沌の黒魔術師 307-010
スピリッツ・オブ・ファラオ 309-007
混沌帝龍 −終焉の使者− BPT-J02

 

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