遊戯王初期

混沌を制する者の未開封相場は?

 

発売日 2003年4月24日
2022年現在の相場 BOX12万円〜

 

遊戯王3期の6弾。型番は「306」。

 

墓地のカードを除外することで効果を発揮するモンスターを多数収録している。

 

当たり枠は「カオス・ソルジャー -開闢の使者-」。再録枠が「マジシャン・オブ・ブラックカオス」。

 

2022年現在の未開封の相場はBOXで32万円、パックで6000円ほど。

 

現状は比較的に未開封品の出回りも多いが、封入カードも高騰しているので未開封も他の同時期のパックよりも高め。

 

 

マジシャン・オブ・ブラックカオス 306-057 Re

 

 

相場だと1万2000円〜。

 

カオス・ソルジャー −開闢の使者− 306-025 UR/P/Re

 

 

3期レリーフの中で最も高騰しているカードといっても良いか。
レリーフは駿河屋美品で12万8000円。パラレルでも1500円ほど。

 

混沌帝龍 終焉の使者 306-056 SEC

 

 

やや高騰。1000円ほど。

 

カードの内訳

 

N:42枚
R:6枚
SR:4枚
UR:3枚
SEC:1枚
PA:3枚
Re:2枚

 

レカード一覧

Re マジシャン・オブ・ブラックカオス 306-057
Re/UR/P カオス・ソルジャー −開闢の使者− 306-025
SEC 混沌帝龍 −終焉の使者− 306-056
UR/P 速攻の黒い忍者 306-007
UR/P 邪悪なるバリア −ダーク・フォース− 306-054
SR 放浪の勇者 フリード 306-014
SR カオスライダー グスタフ 306-018
SR 異次元の指名者 306-039
SR 大火葬 306-047
R 異次元の偵察機 306-012
R ドリラゴ 306-026
R レクンガ 306-027
R 風魔手裏剣 306-031
R 野性解放 306-033
R 連鎖除外 306-052